サザンコンフォート

                      グラス片手の四方山話

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鈴香の後編を書く前に。

狂った奴は何処までもその軌道を変えられぬどころか、正当化の術を得ようとして足掻くところは鈴香と同じと断ずるなぁ(爆笑)
http://www.asahi.com/national/update/0824/TKY200608240140.html
自分が飼っている猫が産んだ子猫を殺したこの馬鹿野郎、「坂東眞砂子」というらしい、直木賞作家だとの事。
へぇ~直木賞も文壇も地に落ちたのね!と、思った事件なのです。
昨日のアサヒWEB報道以前に知ってはいて、スルーするつもりでいたのだけど、『避妊手術も「生まれてすぐの子猫を殺しても同じことだ」』、『「人は他の生き物に対して、避妊手術を行う権利などない。生まれた子を殺す権利もない」と主張。だが、「自分の育ててきた猫の『生』の充実を選び、社会に対する責任として子殺しを選択した」』という文節には絶句した。
アンタ自身呵責が有って、他人の同意を得たくてわざわざエッセイに書いたんでしょぅが!
そういった、ひん曲がった感情が世間にどれだけの影響を及ぼすか判ってないようだね。
そもそも小動物の生きる権利、、いや権利という言葉はやめておこう、、生きようとして生まれた命を絶するなどの裁量がコイツには有るのかな。
それ程優れた人なんですかね、、後々懺悔記事書いておきながら。
これじゃ鈴香と変らんな。
人だって猫だって同じ生き物なんですよ。
弱い者に対して犯行を行ったという意味では、今後の危険性は否定出来ないな。

犯行はフランス領でだったのかな?
だとしたら、動物愛護法での起訴も有るかもね。

毒舌し切れぬ馬鹿野郎だな。
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