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サザンコンフォート

                      グラス片手の四方山話

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タバコの本数が減った、、(←多分 ^ ^; )

写真の正体は全く判らない。
きっと思い過ごしなんだろうけど、気になる。
愛車はまだ入院中である、、診断結果はご臨終なんて(爆笑)
一日目にも書いたけど、今回の目的は角館の桜。
秋田の方のサイトを拝見すると秋田市内はもう既に満開らしい。
山寄りの角館には、「ちょっと待っててね」と願って止まない(待てねえか、泣)

ちょっとだけ山○◇紀夫(←検索対処:○地と◇悠)のことについて書いてみる。
「母親を殺した時の感覚が忘れられなかった」との発言が気になっている。
興奮を味わう目的の殺人というのが現実で起きている。
犯人を異常者の一言で片付けてしまおうとする向きも有るが、西鉄バスジャック事件や神戸連続児童殺傷事件、光市母子殺人事件を思い返して欲しい。
共通性は無いだろうか。
正にドーパミンの異常分泌と前頭前野の機能低下の下に起きた事件なのでは?
また「脳○汚染」(←検索対処:○内)を持ち出すのもなんですが、岡田さんが書かれている事は大方真実でしょう。
セロトニン、ベータエンドルフィン、ドーパミンなどの働きや意味はWikipediaあたりで引いて欲しいのですが、要はこのバランスが崩れて、ドーパミンが異常に分泌され、抑制が効かなくなるという事が問題なのです。
ご存知のように人体の主成分はたんぱく質。
上記物質も同系成分ですが、食の変化で子供たちがキレ易くなったという根拠もここに有るかもです。

話を戻せば上記事件の犯人も再度ドーパミンが突出した状態を味わいたかったという事なんです。
今は何の因果も証明出来てないでしょうが、ドーパミンの分泌状況が関わっている事は間違いないでしょう。
過去のカプサイシンの記事でも書いてますが、刺激度合いとその期間によって、人それぞれドーパミンの分泌量に差があるという事は事実のようです。
尻切れなんですが、現時点で生きている我々の脳は日々変化しているという事を感じるべきでしょう。
勿論、山○◇紀夫には極刑が相応しいと思いますが、模倣犯を出さない為にも大人が真意に考えなければいけない、、子供達、孫達に少しでもマシな社会を継いで貰わなくてはならないと思うのです。

、、、って、また重くなった?
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